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日本におけるロシア

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キリル文字を取り入れたデザインでロシアを広く知ってもらおうと、慶應義塾大学の現役学生でもある太田就士代表によって立ち上げられた日本発のロシア系アパレルブランド«Восток»。現在はすべてのアイテムを日本で生産をしていますが、これを徐々にロシア生産に移すべく、クラウドファンディングのプロジェクトが立ち上がりました。

ミハイロフスキー劇場のプリンシパル、イリーナ・ペレンとマラト・シェミウノフによる公演、「ロシアの芸術美」バレエガラ夢コンサート2019が8月28日に開催されます。

ロシア文化フェスティバル2019 in Japan公式参加公演である「ミキーツキィリサイタル」とМФК PHOTOSの4名の写真家の共演。そしてロシアと武蔵野市の関係。

特別寄稿

終戦時に帰国することがかなわなかったサハリンの残留日本人たち。その中には、耳が聞こえない「ろう者」であるが故に十分な情報が得られず、一時帰国がかなわなかった人たちもいました。現在も存命中のろう者の方たちの一時帰国を実現し、その証言を記録するために皆様のご支援をお願いいたします。

オンラインショップの『カチューシャ』さん。6/1〜2にはロシア菓子『ソーンツェ』さん、ロシア雑貨『やるまるか』さん、ロシアンクレープの『ペチカ』さん、揃って大博多輸入雑貨市に出店されるそうです。

ハリウッド版『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』が5月31日に公開されますが、そこに登場する三つ首の怪獣、日本人にはおなじみの「キングギドラ」のルーツはロシアにあった!?

東京・阿佐ヶ谷のミニシアター・ユジク阿佐ヶ谷にて、4/27(土)〜5/17(金)の期間、同劇場名の由来ともなったユーリー・ノルシュテイン監督の代表作「霧の中のハリネズミ」を含む特集上映『ユーリー・ノルシュテインの軌跡』が開催されます。

「ユカギルマンモス」の頭部冷凍標本、仔ケナガマンモスの「ディーマ」、そして世界初公開となるケナガマンモスの鼻、皮膚の冷凍標本が日本科学未来館 企画展「マンモス展」として日本にやってきます。

バレエ『くるみ割り人形』の原作者E.T.A. ホフマンが主人公となり、彼自身の作品である『黄金の壺』『砂男』『くるみ割り人形とネズミの王様』の世界を行き来するというファンタジー

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