🏕日本を愛する外国人子供達とキャンプへ!|日本語のキャンプ♡☺️

こんにちは、みなさん!✨サラム!
お元気にしていますか?

6月19日〜22日にマリーエル共和国の田舎にあるキャンプに行きました。『魂』という名前でした。
この素晴らしい体験についてこの記事を書きたいです。
『人生は一回きりだから、何かしらのチャンスがあれば、思いきって挑戦する価値はあるかもしれない。』

突然にコーディネーターからメッセージを受け取り、すぐに同意することにしました。これは運命かなと思いました。人生は大きなキャンバスのようなもので、私たちが描くキャンバスで何か描きます。それはとても美しく、刺激的ですね。また、私は子供たちに夢中になっていて、子供たちを見るたびに溶けてしまいます。

私は日本語先生になり、10歳のみんなに日本の文化を紹介すると言われました。 子供たちと一緒にキャンプで働いた経験はありませんでしたが、大学の授業の後で、アルバイトとしてカザンで日本語の先生として働きました。
オンラインインタビューを合格して、サーシャに一緒に行くように誘いました。サーシャはコーディネーターにメールを書き、インタビューにも合格しました。サーシャと私はそこで一緒に働き、自然の中で一緒に暮らすことができてうれしかったです。ワークショップやイベントのために、たくさんの医療文書、日本語のレッスン、アイデアを準備するように頼まれました。大学の試験の間では難しいことでしたが、この素晴らしいチャンスを逃したくありませんでした。

家のあるキャンプのかなり広いエリアがありました。 子供たちが住むいくつかの家と、毎回100人が同時に給餌される大きな食堂の建物。早朝に到着し、暖房付きの小さいながらも居心地の良い部屋に落ち着きました。森の中は涼しく、時々雨が降った。 子供たちが楽しく過ごせるように、お姫様、子供たちの妖精になりたかったので、ドレスがいっぱい入った大きなスーツケースを持っていきました。すべての子供たちは素晴らしかったですが、もちろん大人の話を聞かず、私が言ったことをやりたくない子供たちもいました😆多くの子供たちがここで日本の文化と言語を学ぶことをとても喜んでいました。キャンプでの毎日は、午前8時に子供たちを起こすこと、朝食、スポーツ、掃除、ゲーム、日本のレッスン、アフタヌーンティー、サッカー、バスケットボール、絵画、昼食、睡眠、夜のゲームと競技会、夕食などで構成されていました。 毎時いろいろな活動があったので、とても疲れました。でも、いつも子供たちと一緒にいるのは面白かったです。 それは私の人生で貴重な経験であり、子供の育成と心理学について多くを学びました。

キャンプから動画を作りましたので、よかったら見てください!♡
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ロシア連邦タタールスタン共和国
カザン連邦大学

動画クリエイター
🇷🇺🦢 @nichiro.seinen

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